『自分を育てる』ためのワークショップ開催中!
~自分を大切にするためにできること、一緒に考えませんか?~
人は幾つになっても成長することができます。
けれども、
頑張っているのに目指すものがわからなくなったり、
本当にこれでよいのだろうかと不安に駆られたり、
今の自分が間違っているように感じられたりすること、ありませんか?
そのような状況から脱するために・・・
● 本をいろいろ読んでいるけれど、もう少し深く知りたい
● 解決の糸口を探して、インターネットや周りの情報ばかり気になってしまう
● カウンセリングを受けるほどでもないけれど、なんだかモヤモヤしている
● 自分のことを知ろうと思えば思うほど、見えなくなっている

このように感じている方におススメしたい、
『自分を育てる』ためのワークショップを開催しています。
人は、社会の中で、いろいろな人の力や助けを得ながら成長していきます。
一方で、大切な存在である自分を、自分でも育てていく
こういった力は自分の財産にもなります。
そのためのヒントを、ひとりではなく、一緒に考える場として提供したいという思いです。
慌ただしい日常を送るなかで、皆さまが『自分を育てる』ことに向き合うお手伝いができるよう、毎回テーマをご用意します。そのテーマを通して、少しでも自分に関心を持ち、自分を大切に育てるきっかけとしてご利用いただければ幸いです。
スケジュール
【 女性のための『自分を育てる』ワークショップ 】(奇数月に開催予定)
★5/10(土)16:00~17:30
『自分軸・他人軸』
★7/26(土)16:00~18:00
『自己肯定感』
★9月 お休み
★11/30(日)16:00~18:00
『「できたこと」を見つけよう!』
★1/31(土)16:00~18:00
『頑張り方を見直しませんか?』
皆さんは、職場や学校、日常生活の中で、どんな風に頑張っていますか? 頑張ったからといって必ず成果が出るとは限らない。疲れて頑張れない、でも頑張らないと・・・そんなモヤモヤを抱えていませんか?
頑張り方にもいろいろあります。自分に合った頑張り方を見つめ直して、次の成長につなげていきましょう。
≪こんな方におススメ≫
☞ つい無理をしてでも頑張ってしまう方
☞ 休むことに罪悪感を覚える方
☞ 頑張っているのに成果が見えず不安を抱えている方
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【 男性のための『自分を育てる』ワークショップ 】(偶数月に開催予定)
★6/28(土)16:00~18:00
『コミュニケーション』
★8/30(土)16:00~18:00
『怒りの感情との向き合い方』
★10月 お休み
★12/21(日)15:00~17:00
『「できたこと」を見つけよう!』
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特別企画
【就活生のための『自分を育てる』ワークショップ】
★ 1/17(土)16:00~18:00
就活中は継続的にストレスがかかり、身体やメンタルの不調をきたしやすいもの。自己肯定感が下がったり、孤独感が強まることも。
自分をケアしながら自分を応援する、そのためにできることを一緒に考えましょう。
≪こんな方におすすめ≫
☞ 頑張っているのに自信が持てなくなっている。
☞ どうしても人と比べてしまい、落ち込む、気力がない。
☞ 自分は社会に必要とされていないように感じる。
・対象:就活生(最大8名)
・場所:JR山手線 目白駅から徒歩3分
・参加費:3,000円
・お申込み方法:下記をご参照ください
・参加される皆さまへのお願い:下記の記載をご覧ください
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対象
成人の方なら何歳でも(最大6名)
場所
JR山手線 目白駅から徒歩3分
*中野のオフィスではありません。ご注意ください。
参加費
8,000円(振込または当日現金で)
お申込み方法
お電話、または、当ホームページ『お申込み』のページから、お申込みフォームに必要事項をご入力ください。(「お問い合わせ・ご相談内容」の欄に『〇月〇日のワークショップ参加希望』と入力。)
ご質問やご要望などがありましたらご記入ください。可能な限りでお答えします。
お申込みいただいた方に、場所の詳細と振込先をお知らせします。
こちらからの返信が迷惑メールに振り分けられていないかご確認ください。お申込み後、2日を過ぎて返信がない場合は、お手数ですが、電話でお問い合わせください。
*お問い合わせ先:070-7970-7535(留守番電話の場合はメッセージをお残しください。)
参加される皆さまへのお願い
このワークショップでは、参加者の皆さまが、お互いに尊重し合える場でありたいと考えています。
ご自分のことも、相手のことも、です。
会場では、発言しても、発言しなくても、どちらでも大丈夫です。
ただし、参加者の情報や発言内容について、慎重に扱っていただくことをお願いします。
特に、SNSやインターネット上に挙げる際、「自分にとってはこういう体験だった」というような、ご自身に関する内容はOKですが、「○○のような人が参加していた」「~という発言をしている人がいた」などは、お控えください。個人情報に関わるだけでなく、前後の文脈から切り取られた内容がひとり歩きすることの危険性を避けるためです。
「自分」のことを大切にすると同時に、「相手」のことも大切にする ―― このような体験が、お一人お一人にとって自分を育てる心の栄養となるよう、私も尽力してまいります。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
